民主主義を応援するポータルサイト

イベントカレンダーイベントカレンダー

Loading イベント

« すべてのイベント

基礎研50周年記念東京支部研究集会 『労働組合運動の転機と展望』(第2回)

4月28日 @ 9:30 AM - 5:30 PM

| ¥500

基礎研50周年記念東京支部研究集会 『労働組合運動の転機と展望』(第2回)

日 時:4月28日(日) AM9:30~PM5:30
場 所:専修大学神田校舎1号館4階ゼミ42教室
〒101-8425 東京都千代田区神田神保町3-8
・水道橋駅(JR)西口より徒歩7分
・九段下駅(地下鉄/東西線、都営新宿線、半蔵門線)出口5より徒歩3分
・神保町駅(地下鉄/都営三田線、都営新宿線、半蔵門線)出口A2より徒歩3分(法科大学院へは徒歩1分)

テーマ:労働組合運動の戦略的課題(賃金闘争等と労働組合組織強化)
資料代:500円
*一般参加歓迎/事前申込不要

(論点)・政府財界の労働法制改悪はどのように進んできたか。現段階の特徴
・資本の攻撃と対抗する運動と組織は、歴史的にどう展開し、今後の展望はどこ
にあるか
・雇用と賃金の破壊とたたかううえで、どのような戦略と政策が必要か
〇2018年11月の集会とあわせ、50周年著作の執筆プランを討議し、執筆を促進する。

≪プログラム≫
【午前】個別報告
9:30~12:30
1時間枠(報告40分・質疑10分)で3つのテーマを取り上げる。
① 『労働組合運動の転機と展望』(戦後労働運動の歴史Ⅲ)宮下武美(所員)
②、③労働組合報告「組織強化と運動論の課題」(生協労連、全国一般に要請中)

【午後】(パネルデスカッション)
13:30再開~17:30
<パネラーの報告テーマ>
① 労働法制改悪の歴史とナショナルセンターのたたかい (伊藤圭一)
② 賃金闘争と労働組合強化の戦略 (梶 哲宏)
③ 労働運動をどう強化するか(今後の課題と展望) (浅見和彦)
コーディネーター(藤田 実)
パネラー報告は一人40分。討議の時間は120分を予定。

http://kisoken.org/wordpress00/?p=2246

詳細

日付:
4月28日
時間:
9:30 AM - 5:30 PM
料金:
¥500
イベントの種類:
イベントのテーマ:
,
Webサイト:
http://kisoken.org/wordpress00/?p=2246

主催者

基礎経済科学研究所
Webサイト:
http://www.kisoken.org/

会場

専修大学神田キャンパス
神田神保町3-8
千代田区, 東京都 101-0051 日本
+ Google Map
Webサイト:
http://www.senshu-u.ac.jp/univguide/profile/access/kanda_campus.html