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市川房枝政治参画フォーラム2018「教育は誰のためのものか」

5月19日 @ 10:00 AM - 3:30 PM

| ¥8000

市川房枝政治参画フォーラム2018「教育は誰のためのものか」

日程:5月18日(金)~5月19日(土)
会場:婦選会館
〒151-0053 東京都渋谷区代々木2-21-11
新宿[6(都営線)](4分) 新宿[A1(都営線)](5分) 南新宿[出口](6分)

対象 自治体議員及びその支援者、テーマに関心がある人(主に女性)

【主催者メッセージ】

公教育改革が進められています。
教育は誰のためにするものでしょうか。また教育は何をめざすべきでしょうか。
あらためてその役割を問い、あわせて日々子どもたちと接している
現場の教師が置かれている状況にも目を向け、望ましい教育のかたちを考えます。
共に学び、自治を実践していくためのフォーラムにぜひご参加ください

参加費
【現職議員】18,000円(税込)
【その他】 8,000円(税込)
※交流会参加費は別途2,200円(税込)

【5/18】

13:30~15:30「世界一多忙な日本の教師ー生活・意識・教育実践と教員政策の課題」 藤田 英典氏(共栄大学教授、東京大学名誉教授)
15:45~17:00「自殺対策について」宮原 真太郎氏(厚生労働大臣官房参事官(自殺対策担当))
17:15~18:30 交流会(自由参加)

【5/19】

10:00~12:00「浮ついた「改憲論議」を糾す―「フェイク改憲」に幻惑されないために」水島 朝穂氏(早稲田大学教授)
13:00~15:30「教育は何をなすべきか―公教育改革の制度設計を考える」広田 照幸氏(日本大学教授)

定員 約40名(要予約、受付先着順)

申込方法

▼参加希望の方は5月14日(月)までに左記PDFのP.2参加申込書をご参照の上
①フォーム、メール、FAX、電話での申込
②参加費の払込み
をもって受付といたします。

払込みが遅れる場合は必ずご一報ください。キャンセルは5月14日までは申し受けます。

▼原則2日間通してのお申込みを優先し、席に余裕があれば1日だけの参加もお受けします。
▼参加費納入期限以降(5月15日~)のキャンセルは、参加費全額をお支払いいただきます。代理の方のご出席、もしくは1年以内の他のフォーラムへの振替をお願いします。
▼講師の都合などにより変更がある場合は、ご了承ください。

郵便振替 口座番号 00170-0-561022
口座名 (公財)市川房枝記念会女性と政治センター

ゆうちょ銀行 〇一九店 当座0561022
口座名 (公財)市川房枝記念会女性と政治センター

三菱東京UFJ銀行 新宿中央支店 (普)5562919
口座名 公益財団法人市川房枝記念会女性と政治センター

主催: (公財) 市川房枝記念会女性と政治センター

〒151-0053 東京都渋谷区代々木2-21-11 婦選会館 TEL: 03-3370-0238 FAX: 03-5388-4633
E-mail: fitikawa.moushikomi[at]fork.ocn.ne.jp [at]を@に代えてください
URL: http://www.ichikawa-fusae.or.jp
https://www.ichikawa-fusae.or.jp/activity/upcoming/

詳細

日付:
5月19日
時間:
10:00 AM - 3:30 PM
料金:
¥8000
イベントの種類:
イベントのテーマ:
,
Webサイト:
https://www.ichikawa-fusae.or.jp/activity/upcoming/

主催者

(公財) 市川房枝記念会女性と政治センター

会場

婦選会館
代々木2-21-11
渋谷区, 東京都 151-0053 Japan
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