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脱原発首長会議2018年度 第1回学習会「脱原発は可能か」~再エネ・省エネ・自治体の役割~

4月28日 @ 1:30 PM - 3:00 PM

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脱原発首長会議2018年度 第1回学習会「脱原発は可能か」~再エネ・省エネ・自治体の役割~

■日時:2018年4月28日(土)13:30~15:00(開場 13:00)
■会場:茨城県立県民文化センター 分館 2階 集会室10号
〒310-0851 茨城県水戸市千波町東久保697番地
水戸駅北口8番乗り場発 文化センター方面行
【関東鉄道バス】029-247-5111
行き先 :文化センター・本郷方面(本郷・畑中・払沢循環)
下車バス停:文化センター
【茨城交通バス】029-251-2334
行き先 :千波循環 本郷経由
メディカルセンター・笠原
下車バス停:文化センター前
http://www.ibarakiken-bunkacenter.com/access/index.html

■参加費:無料

≪3・11≫の後、ドイツ、イタリア、スイス、ベルギー、台湾、韓国が「脱原発」の方針を決めました。ドイツは2022年までにすべての原発を停止させるスケジュールを確かなものとするため、エネルギーの構造改革に踏み出しています。なぜ、日本では脱原発に踏み出すことができないのでしょうか。再生可能エネルギーの拡大を阻んでいるものは。そして自治体の役割は――。エネルギー政策論の専門家からお話を聞きます。
講師 高橋洋・都留文科大教授
(元経済産業省総合資源エネルギー調査会委員、元内閣府参与)

1993年東京大学法学部卒、同年ソニー入社。内閣官房IT担当室主幹、東京大学先端科学技術研究センター特任助教、富士通総研経済研究所主任研究員を経て、2015年より都留文科大学社会学科教授。学術博士。専門は公共政策論、エネルギー政策論。経済産業省総合資源エネルギー調査会委員、大阪府市特別参与、内閣府本府参与などを歴任。主な著書に、『エネルギー政策論』(岩波書店、2017年)、『電力自由化 発送電分離から始まる日本の再生』(日本経済新聞出版社、2011年)など。

□総会 15:10〜17:10
□記者会見 17:20〜17:40

▼参加・傍聴のご希望の方
下記をお読みの上、メールまたはFAXにてお申し込みください。先着100人までです。
【申し込み方法】
件名を「4月28日 傍聴希望」とし、以下の情報を記載し、ご連絡ください。
①お名前(ふりがな)、②ご連絡先(電話番号あるはEmail)
【申込先】
脱原発をめざす首長会議事務局
E-mail : mayors[at]npfree.jp / FAX : 03-3363-7562
[at]を@に代えてください
http://mayors.npfree.jp/?p=5715

詳細

日付:
4月28日
時間:
1:30 PM - 3:00 PM
イベントの種類:
イベントのテーマ:
, ,
Webサイト:
http://mayors.npfree.jp/?p=5715

会場

茨城県立県民文化センター
千波町東久保697番地
水戸市, 茨城県 310-0851 Japan
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